私の人生を生きるために

50代になり、毒親育ちだったと気づいた人のブログ

幼稚園の思い出 3 〜 ともこちゃんの思い出

今考えると、幼稚園時代の私はチビで、ものすごく人見知りの引っ込み思案だった。

近所に住む大柄のともこちゃんは優しくてお姉さんのような存在だった。

6人で座る大テーブルの左隣はともこちゃん、右隣は空席、前には男の子が3人座っていた。

 

年長さんのある日、頼りにしていたともこちゃんが引っ越してしまった。

それから、前の席の男子が私に意地悪になり、

工作の時に道具が(見えない)境界線からはみ出てるだのなんだのといちゃもんをつけてきて、困った。

 

 

 


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